組合について

恩賜林百年の森づくり構想

ごあいさつ

組合長_渡辺正志.jpg 私は、令和元年9月に富士山北面入会住民の代表である組合会議員の全員のご推挙により、第34代組合長に就任いたしました。
 恩賜林組合の使命は、先人たちが残してくれた富士山北面の入会財産を次の世代に繋いでいくことであります。
 富士山北面の入会財産である森林は、様々な生物が生息し、土壌を保全し、水を育み、気候変動対策に貢献し、山地災害を防止するなど、持続可能な開発目標に貢献する森林となっています。
 入会住民の皆様とご協議のもと、この森林空間を現在及び将来世代の便益のため、森林の経済的、社会的、環境的な価値を維持し高めていくための施策実現に向け、全力で取り組んでまいりたいと存じます。

組合の組織と要覧

議会(組合会).jpg

執行機関.jpg

旧11か村入会組合.jpg

要覧.jpg

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